辻倉の贈り物

辻倉の和傘は大切な方への贈り物として、また、海外の方へのお土産や贈り物としても大変お喜びいただいております。
こだわりのギフト包装で大切にお届けいたします。

辻倉のオリジナルボックスと包装紙

和傘専用のオリジナル化粧箱に黒色の包装紙でお包み致します。和傘の彩りをより引き立て、箱を開けた時の喜びを感じられるシンプルな包装にこだわりました。

和柄の傘袋プレゼント(無料)

和傘をご注文頂いた全てのお客様に、和傘専用の和柄の傘袋をプレゼント致します。
和柄にはそれぞれ縁起の良い云われがあります。例えば、青海波(せいがいは)柄は、大海原の穏やかな波の様に、いついつまでも穏やかな暮らしが続きますようにと願いが込められています。

色とりどりの傘袋
和傘 傘袋 可愛らしい和布の傘袋

※画像の柄は一部です。柄については、お選びいただけませんので予めご了承ください。

名入れ(6文字まで¥550)

京都の舞妓さん、芸妓さんには名入れをしてお届けさせていただいています。
ご希望のお客様に手書きで名入れを致します。

―より一層、お客様だけの特別な一本に。―

和傘 名入れ
和傘 名入れ

熨斗紙(ご希望に応じて無料)

ご進物の際に使用する日本の伝統的な熨斗紙。
辻倉ではご希望のお客様にご用意させて頂きます。

辻倉 ギフト包装と傘袋
ギフト包装 黒いシンプルな包装

和傘が慶びのお手伝いを
させて頂ける最高の瞬間

旅館海石榴さんで使用されている蛇の目傘

商品一覧

和傘

乙女桜

蛇の目傘 ¥38,500

日傘・舞傘 ¥57,200

和傘用に手漉きされた京都の黒谷和紙を辻倉の職人が丁寧に仕立てた、丈夫さと美しさを兼ね備えた和日傘です。

New
在庫切れ
日傘・舞傘 ¥46,200

和傘用に手漉きされた黒谷の雲竜紙丈夫な和紙を辻倉の職人が手塩に掛け完成した、丈夫さと美しさを兼ね備えた最強の逸品です。

新色
在庫切れ
日傘・舞傘 ¥46,200

和傘用に手漉きされた黒谷の雲竜紙丈夫な和紙を辻倉の職人が手塩に掛け完成した、丈夫さと美しさを兼ね備えた最強の逸品です。 水浅葱(みずあさぎ)とは、文字通り「水色がかった浅葱色あさぎいろ」の意味で、緑みの淡い上品な色味の和日傘です。

新色
蛇の目傘 ¥74,800

『夕月』夕方に見えるうっすらと浮かぶ月をイメージした蛇の目傘です。傘の内側には、傘の色に合わせた糸飾り。 熟練技術者の持つ、高度な技術を継承し仕立てられた月奴模様は、細部にわたる細やかな手仕事により時間をかけて1本1本製作しています。 外側からも、内側からも持つ人の心を魅了します。 三日月模様の和傘  

New
在庫切れ
日傘・舞傘 ¥29,700

京友禅和紙を使用した、可愛らしい梅小紋の和日傘です。 日差しの下では、梅小紋の模様が透けて見えます。  

蛇の目傘 ¥80,300

透明感のある草木染和紙『松葉色』の蛇の目傘です。『極み』シリーズは辻倉が選び抜いた原料と卓越した技術をもつ職人によって作り上げられた逸品です。

蛇の目傘 ¥74,800

『月の都』は、月奴の和傘を表現するにふさわしい色の配色です。時間をかけ細部にわたる細やかな職人の手仕事が、仕立てあがった時の美しさにつながります。傘の内側には、傘の色に合わせた糸飾り。内側からも持つ人の心を魅了します。 哲学の道と月もようの和傘

蛇の目傘 ¥77,000

『艶消し蛇の目』は、持ち手の柄竹には黒竹を、傘を止める部品は木を用い、古くからある和傘の仕様を復活しました。 また、傘の骨に塗る漆は艶消しの黒を用いました。これまでの艶のある漆ではなく深みと落ち着きのある風合いは、傘を開いた時の粋な風情をより引き立てます。

蛇の目傘 ¥88,000

和傘用に手漉きされた京都黒谷の強靭な雲竜紙を辻倉の職人が手塩に掛け完成した、丈夫さと美しさを兼ね備えた最強の逸品です。

¥71,500

「日本古来より脈々と受け継がれてきた伝統と文化を守り、後世に伝えたい」そんな思いをもって日々製作に励 む「和紙職人」と「和傘職人」 二つの伝統工芸が合わさり、多くの工程を経て黒谷の和紙は美しい本物にこだわった番傘が出来上がりました。 「京都 黒谷和紙」×「京都和傘屋辻倉」の極上の逸品をお届けいたします。 [caption id="attachment_21122" align="alignnone" width="328"]京都黒谷和紙の特選番傘 黒谷雲竜 白虎[/caption]

蛇の目傘 ¥74,800

お茶席に
日傘・舞傘 ¥154,000

野点(のだて)とは、屋外(野)で茶を点(た)てて楽しむことです。 屋外で行われる茶会である野点は、 茶室の中で行われるしきたりを重視した堅苦しい茶会ではなく、 自然の美しさを楽しみながら茶を楽しめることから人気の茶会で、 日本庭園や景色の美しい公園などで頻繁に行われています。 野点は約500年以上前に豊臣秀吉によって行われた九州平定の際に、 同行した千利休が野外で茶を点てたことが始まりだと言われています。 同年茶人のノ貫(へちかん)が朱色の野点傘を立てて茶室を演出したことで 茶会を催した秀吉を喜ばせ、それ以降野点傘は野点に欠かすことができないものとなりました。 戦国時代が終わり江戸時代に入ると、野点は益々盛んに催されるようになり野点に欠かすことができない紅色の緋毛氈や野点傘の需要は高まります。 現在では、観光地の茶屋の装飾として広く用いられると共に宮中茶会に代表される野点にも野点傘は用いられ続けています。 ※在庫のない場合は、ご注文いただいてから製作します。手作りのためお納めまで約1~3カ月を要します。 お届けまでにお日にちいただきますが、お客様に満足いただけるよう丹精込めて製作いたします。 別誂えとなりますがお色の指定も可能です。(黒、黄色、紺色、等) ※画像の傘立ては別売りです。 予約ご希望のお客様はお電話または、LINEのお友達登録をいただき、お名前と『野点傘二尺五寸:予約希望』のコメントをお送りください。改めて辻倉よりお返事させていただきます。 ・京都店舗TEL:075-221-4396 友だち追加 仕様:日傘/装飾用 ※和紙の強度を高めるために油引きをしていますが、 雨の日に使用するための加工ではありません。 素材:手漉き黒谷和紙/朱色染 色:朱 骨:竹 60本 柄(中棒):木(金彩黒漆) ハジキ(止具):金属製 内側飾り糸:六段飾り(手元含む)緑、赤、黄、紫、白 全長:218cm(内、継柄部分:108㎝) 直径:177cm 傘の長さ:97㎝ 重さ:約3,300g  

お茶席に
日傘・舞傘 ¥121,000

野点(のだて)とは屋外(野)で茶を点(た)てて楽しむことです。 屋外で行われる茶会である野点は、 茶室の中で行われるしきたりを重視した堅苦しい茶会ではなく、 自然の美しさを楽しみながら茶を楽しめることから人気の茶会で、 日本庭園や景色の美しい公園などで頻繁に行われています。 野点は約500年以上前に豊臣秀吉によって行われた九州平定の際に、 同行した千利休が野外で茶を点てたことが始まりだと言われています。 同年茶人のノ貫(へちかん)が朱色の野点傘を立てて茶室を演出したことで 茶会を催した秀吉を喜ばせ、それ以降野点傘は野点に欠かすことができないものとなりました。 戦国時代が終わり江戸時代に入ると、野点は益々盛んに催されるようになり野点に欠かすことができない紅色の緋毛氈や野点傘の需要は高まります。 現在では、観光地の茶屋の装飾として広く用いられると共に宮中茶会に代表される野点にも野点傘は用いられ続けています。 ※在庫のない場合は、ご注文いただいてから製作します。手作りのためお納めまで約1~3カ月を要します。 お届けまでにお日にちいただきますが、お客様に満足いただけるよう丹精込めて製作いたします。 別誂えとなりますがお色の指定も可能です。(黒、黄色、紺色、等) ※画像の傘立ては別売りです。 予約ご希望のお客様はお電話または、LINEのお友達登録をいただき、お名前と『野点傘二尺五寸:予約希望』のコメントをお送りください。改めて辻倉よりお返事させていただきます。 ・京都店舗TEL:075-221-4396 友だち追加 仕様:日傘/装飾用 ※和紙の強度を高めるために油引きをしていますが、 雨の日に使用するための加工ではありません。 素材:手漉き黒谷和紙/朱色染 色:朱 骨:竹  本 柄(中棒):木 ハジキ(止具):金属製 内側飾り糸:五段飾り 全長:218cm(内、継柄部分:108㎝) 直径:145cm 傘の長さ:83㎝ 重さ:約2800g  

蛇の目傘 ¥49,500

水色地の花手毬模様に軒の光悦茶色が、この和傘をより可愛らしく優しい雰囲気に仕上げました。 手毬柄には、「子供が丸々と育つように」「何事も丸くおさまるように」という意味があります。

New
日傘・舞傘 ¥29,700

千利休が好んだといわれる梅もよう。梅の木の成長の早さや忍耐力、あるいは生命力の強さから子孫繁栄の象徴とされ、また新春を代表する吉祥文様とされています。 梅模様が全面に広がる和日傘

New
日傘・舞傘 ¥29,700

京友禅和紙を使用した、可愛らしい梅小紋の和日傘です。 日差しの下では、梅小紋の模様が透けて見えます。 梅小紋もようの和日傘

蛇の目傘 ¥47,300

新色
蛇の目傘 ¥74,800

透明感のある草木染和紙『くちなし色』の蛇の目傘です。『極み』シリーズは辻倉が選び抜いた原料と卓越した技術をもつ職人によって作り上げられた逸品です。

蛇の目傘 ¥80,300

透明感のある草木染和紙『紅色系』の蛇の目傘です。『極み』シリーズは辻倉が選び抜いた原料と卓越した技術をもつ職人によって作り上げられた逸品です。